【フィリピンへ国際荷物を送る方法 2択】

嫉妬する女性

EMS

フィリピンにEMSで書類を送る場合はいいのですが、荷物となると理不尽な関税を取られる事が多いです。しかも受取人宅に配達に来てそこで関税を取られるならまだましで、受取人のところに通知書(Notice Card)が来て、ニノイ・アキノ国際空港(NAIA)の近くにあるCMEC(Central Mail Exchange Center 中央郵便集配センター)まで、はるばる行かなければならないことも、ままあります。

遠いので一日がかりになりますし、物品価格に比べ法外な関税を吹っかけられて気分も悪くなります。

FedEx

もちろん、FedEx(フェデックス)で送れますし、信頼性も高いのですが、価格も高いですね。

ところで、フィリピン人の奥さまとの交信の為に自分の使っていたPCを英語化して渡したいなどの希望をお聞きしますが、(英語化は簡単にできますが)、できればご自分のスーツケースに入れて持ち込み手渡すとか、現地で買ってあげるとか、お金を渡すとかの方法がよろしいかと思います。  

ともあれ、フィリピン人女性の婚約者と式を挙げたり、結婚式も済ませたフィリピン人女性の奥さまが在留資格認定証明書を取って日本に来るまでの間ですから、荷物を送らなければならないという必要性は弊社のお客様にはそれほどないと思われます。  

フィリピンへの送金方法については、「フィリピンへの安くて早い安全な国際送金方法」のページをご参照下さい。

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